北の国からの食うか食われるかのハードボイルドブログ
卒論が終わらないという圧倒的な絶望
2009年12月28日(月) 06:08
現在半分というところ。

ふと、「あ、これ終わらないんじゃね?」と気づいてしまったとき、頭にLOVE PHANTOMのイントロが流れた。そして絶望がスキップで訪れた。
「いらない!何も!捨ててしまおう!」とパソコンのディスプレイをぶん殴りたいところだが、そうもいかない。
とりあえず仮提出の期限である今日の夕方までには、文献などから引用しまくりななんとかそれらしい形にはしなければ…!!
とりあえずやるだけやってみよう…。

なんか死ぬ物狂いでやってて思ったけど、本提出には普通に間に合いそう…
でも今月中に終わらせなきゃ帰れないんでがんばりマッスル…。
マッスルマッスル♪
卒論やるよ♪
2009年12月26日(土) 22:41
なんとかして終わらせるぞ!!
今月中に提出しなきゃヤバイんじゃ!

今日は徹夜だ!!

頼むから死んでくれ!!
クリスマス恒例!大乱交スマッシュブラジャーズ!!
2009年12月25日(金) 01:05

自分で書いてて死にたくなったわ。

今日は卒論やってた。
まったく先が見えなくて発狂しそうになった。
なんとか今後の構成を作って、だいぶ資料を揃えたのでその分を明日本格的に書こうと思う。
そしてなぜか晩飯はすき屋で友達と卒論と筋肉の話してた。
今日男二人ですき屋でベンチプレスの話してるって我ながら相当レアだと思った。

ちなみに今日は大雪です。ホワイトクリスマスですね。
なんだかワクワクするね♪
するわけねっつーの!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!

ふう。メリクリ☆
今日休日だったのな
2009年12月23日(水) 18:54
毎日がエブリデイのせいで気づかなかったわ

学校行ったら全然人がいなくて気づいた
そして今日はうちの姉ちゃんの誕生日でもある。
せっかくなんで「誕生日おめでとう」とメールを送ったら、物凄い早さで返信してきた。

まさか!?

ハイ送れませんでしたー。

よくよく考えれば今まで一回もメールなんて送ったことなんてなかった。
なんかよくわからんが地味に凹んだ。


そんなこんなで今日は狂ったように筋トレしていた。
そして約一週間ぶりにちゃんと走った。
体育館で筋トレを狂ったようにやって、室内のマシンで6キロほど走ったんだが、最近路面に雪が積もってたり、凍結してたり、単純に寒くて外では走ってなかったんで非常にいい気分だ。
身体の痛みと疲れが実に心地よい。そしてなんか痩せた気がする。

ところがどっこい俺72キロもあるのな!今日だいたい3ヶ月かぶりに体重測ってマジビックリしたわ!重すぎだろおい!!
目標としては69にしたいです。いや別に卑猥な意味ではなく。
正直自分ではそんな身体が重い気はしないんだけどなー。一応普通には走れるし。
多分知らないうちに骨格にアダマンチウムを移植されたとかそんなところだろうと思う。

その後は車で一人でテンションが上がって、そこらへんドライブしながらギャーギャーと熱唱してた。ああ喉が痛い。

ああ卒論年内に終わるかなあ…
地元帰れるのかなあ…
でっかい不安ですぅ!


忘年会行って来た
2009年12月23日(水) 03:28
ボーリング

居酒屋

カラオケ


よくやるよホント。

一年ぶりぐらいにボーリングとかいう庶民の玉転がしやった。
まったく転がすのは女だけでいいっつーの。

そんなわけでこの庶民の娯楽の何が楽しいのかイマイチわからんが、とりあえず3ゲームやった。
スコアは130、72、128だった。
奇数に強い俺。
ちなみに基本90ぐらいなので、これでも今回は死ぬほど調子がよかった方。
天変地異の前触れじゃねえかってみんな言ってた。うん、死ぬべき。

なんだかんだストライク取ったら、ガッツポーズして叫んだ後ハイタッチとかしちゃったり、人のミスをゲラゲラ笑って本気で喜んだりという、新たな自分の一面を発見できました。

その後居酒屋では普通にビールをしこたま飲んで飯を食った。
酔っ払ってビールをこぼしてしまい、みんなに死ねと言われましたが、僕の持ち前の愛嬌があったからこそそれですんだんじゃないかなあと思いました。
僕が今こうして生きてるのがその証だと思います。

そしてなぜかそこで帰してくれずに、カラオケに行くことになったが、人が多いこともあって2、3曲しか歌えなかった。
だけどそこでも飲まされ、さらにモー娘の曲はもれなく半裸で踊っていたんで、めちゃくちゃ疲れた。

そういうわけで家に帰るとジャックハンマーのマックシングばりに吐いて、ガチガチ震えながら毛布に包まって寝た。
そして今日は起きた瞬間に昨日のことを思い出して死にたくなった。
見ての通り、なっただけだった。
本来今日は学校で卒論やらなきゃいかんかったんだけど、「二日酔いなので、車は運転しちゃダメだなぁ」と超絶モラリストの僕は思い、一歩も外に出ることなく家でダラダラしました。

おわり。ちゃんちゃん。
『サバイバルチンコ』その2 〜小説シリーズ〜
2009年12月20日(日) 16:17

これは広い宇宙の数ある一つ、青い星の物語…

第二話
「魂の咆哮」


俺は斎藤を力いっぱい肩を揺すったが、反応はなかった。
斉藤は完全に沈黙していた。そう、天に召されたのだ。
俺は激怒した。

俺「斎藤が何をしたって言うんだ!!てめえ!!」
教師「て、手元が狂いました…本当すいません…」

教師は本気で反省していたので許すことにした。
うん、そうだよね。本気で反省している人を責めれるはず、ないよね。

教師「お前らにはこれから殺し合いをしてもらう。最後の一人になるまでね。異論がある者は…あそこにいる斉藤君のようになってもらうがね」

教室は不気味なほど静かになった。

「あのぅ」

その静寂の中、一人の男が手を挙げた。ひ弱そうな顔をしたサラリーマン風の男である。

「こんにちは、サラリーマン金次郎です。あの、質問なんですが…。なんで私たちがこんな思いをしなきゃいけないんですか?な、なんでこんなことさせるんですか…?」

弱々しい震えた声で質問する彼だったが、ここで質問できるのは見た目とは裏腹に相当度胸があると思った。

教師「それはお前らが…」

『・・・・・・・・』

教師「童貞だからだ!!」

『ッッッッッ!!!』

『な、なんだってーーーー!!!』

教師「全国の童貞ネットワークから無作為に選び出した30名…いや29名か。それがお前らだ!!そしてここで最強の童貞を決めてもらう!!」

金次郎「そ、そんな…」

サラリーマン金次郎は腰から崩れ落ちた。
教室中の男たちが己が運命を呪った。
そしてそれはすなわち今の今まで「童貞」という事実を改めて恨んだ瞬間でもあった。

「あの、童貞の定義について質問なんですけど」

そこでメガネの男が手を挙げた

教師「よろしい。何かね?」
メガネ「素人童貞の人は童貞になるんですか?」

実に的確な質問である。
正直気になるところではあった。

教師「いいや。非童貞だ」

その言葉に教室中がざわめいた。
メガネも納得がいかないといった表情で声を荒げた

メガネ「素人童貞ですよね!風俗でお金を払ってやってるわけですよね!?それって逃げじゃないですか!!ちょっとそれ不平等ですよ!!」

みんなメガネを胴上げしたいと言わんばかりの表情でうんうんと頷いた。
もちろん俺も心から賛同した。
しかし教師は叫んだ。

教師「黙れ童貞!!」

『ッッッッ!!』

教師「逃げ?不平等?知ったことか!!性行為とは肉と肉のぶつかり合いだ!それ以上でもそれ以下でもないわ!所詮人間は肉と肉のぶつかり合いでしか分かり合えない悲しい生き物なのだ!!」

メガネ「そ、そんな…」ガクッ

メガネは腰から崩れ落ち、そのまま床に倒れると白目になりピクピクと小刻みに震えていた。
腑に落ちないが、ここではコイツ「教師」が法なのだ…!!
チキショウまだ女も知らないのに殺し合いなんてしたくない…
俺はそう思った。そしてみんなもそういった表情であった。
しかし教師の一言がそんな空気を変えた。

教師「ちなみに優勝者には賞品として高級ソープの無料券が与えられます。」

『・・・・・・・・え』

教師「ちなみに無期限です」

『・・・ウ』

『ウオオオオオオオオオオオオ!!!!!』

みんな俄然やる気になった。
気づけば全然乗り気じゃなかった高田順平先生も吼えていた。
そして弱々しい表情をしていたサラリーマン金次郎も「サラリーマンをなめるなよおおお!!」とさっきまでとはまるで別人である。
そして驚くべきはさっきまで白目でピクピクしていたメガネは立ち上がり拳を振り上げている。
かく言う私も斉藤の肩を揺すりながら「お前の分までがんばるよ!!」と叫んでいた。

こうして童貞の童貞による童貞のための戦いの火蓋は切って落とされたのであった!

生き残るのは誰だ!!


続く
…かな?
最近腕立てした後に自分のおっぱい揉むのにハマってる
2009年12月19日(土) 23:52
正直そこらの貧乳の女の子よりはおっぱいデカイと思う。

ちなみに今も揉みながら書いてます。

おわり

 | HOME |   NEXT>>

Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET ----- Powered by DTIブログ